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DMM WEBCAMPの特徴・評判をAIエンジニアが解説【最大70%OFFで受講可】

DMM WEBCAMP 特徴 評判
DMM WEBCAMPについて知りたい人
DMM WEBCAMPについて知りたい人
エンジニアになりたくて、DMM WEBCAMPっていうプログラミングスクールを見つけたんだけど、特徴とか知りたいな…。

本当にエンジニア転職できるのか疑問だな…。

この記事では、上記のような悩みを解決していきます。

※この記事で紹介するのは、「DMM WEBCAMP 転職コース」についてです。

 

この記事の想定読者

想定している読者は、以下のとおりです。

  • エンジニア転職したい人
  • エンジニア転職するためのプログラミングスクールを探している人
  • DMM WEBCAMPについて知りたい人

 

 

この記事では、「DMM WEBCAMPの特徴」について書いていきます。

DMM WEBCAMPがそもそもどんなスクールなのか知りたいし、エンジニア転職できるのか疑問ですよね。

 

この記事を読めば、DMM WEBCAMPの特徴が分かり、エンジニア転職するなら受講すべきプログラミングスクールであることが分かります。

 

本気でエンジニア転職を考えている方は、3分ほどお時間いただけると、DMM WEBCAMPを使った方が良いことが分かるかと思いますm(_ _)m

 

1分で分かるDMM WEBCAMPの特徴

就職率98%の就職支援に特化したプログラミングスクール

さらに離職率は1%と満足な就職ができている

就職できなければ全額返金保証

ただし受講前に入校面談アリ

受講生の95%が未経験からスタート

料金は628,000円

でも専門実践教育訓練給付金で188,000円で受講できる可能性アリ

完全オフライン制で仲間と切磋琢磨できる

Ruby(Rails)でエンジニア就職したいなら最強のプログラミングスクール

▼本気でエンジニア就職を目指したい方向け!!

DMM WEBCAMPのHPを見てみる >>

【DMM WEBCAMP】4つの特徴

DMM WEBCAMP
学べる言語HTML/CSS/JavaScript/jQuery/Ruby/Ruby on Rails
料金628,000円(税抜)
受講形式オフライン
所在情報東京・渋谷/大阪・難波/東京・新宿(2019/11/16〜)
受講期間3ヶ月+就職支援3ヵ月
最大の特徴就職率98%・離職率1%を誇る満足のいく就職支援

DMM WEBCAMPは、名前からも分かるとおり、株式会社DMM.comが運営する就職特化型のプログラミングスクールです。

どんなプログラミングスクールなのか、分かりやすく詳細にお伝えしていきますね!

 

特徴① : 就職率98%を誇る手厚いサポート

 

DMM WEBCAMPで最大の特徴になるのが、就職率98%を誇る手厚い就職サポートです。

就職率が98%というと、スクールを受講した生徒の、ほとんどがエンジニア転職できる状態になります。

ここまで就職率の高いプログラミングスクールは、他には見たことがありません。

 

DMM WEBCAMPの就職率が高い理由

ただ、「就職率98%ですよ〜」って言われると、どことなく胡散臭いですよね。

 

でも就職率98%の裏側には、このような数字を出せる理由があります。

  • 受講希望者と面談を実施して受け入れの可否を決めている
  • 就職できなければ全額返金にしている

こんな感じで、DMM WEBCAMPは、「本気でエンジニアになりたい人を、本気でサポートする体制」を取っています。

 

なので、受講希望者を全員受け入れるようなことはしていません。

さらに、DMM WEBCAMP側としても、就職できなかったら全額返金にしていますので、中途半端に受講生と向き合うようなことをしません。

 

つまり、受講生とスクール共に全力になって、エンジニア就職することを目指していきます。

 

これがDMM WEBCAMPの就職率が98%という高い数字を叩き出す理由です。

本気でエンジニア就職したいと考えているなら、この記事をすぐに閉じて無料カウンセリングや無料体験を受けてみるのが手っ取り早いかもしれません。

※僕の気持ちとしては最後まで読んで欲しいですが、その時間ももったいないです。笑

 

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特徴② : 離職率は驚異の1%を誇る優良な就職先

 

さらに、DMM WEBCAMPは、ただ就職率が高いだけではなく、就職した後の離職率が1%とかなり低いです。

離職率が低い理由は、DMM.comの権威性を活かした就職サポートにあります。

 

やはり、僕たちが聞いても「DMM.comなのか!」ってなるように、企業側からしても信頼性があると判断されやすくなるんですよね。

DMM WEBCAMP 就職先企業

実際に就職先企業を見てみると、チームラボやCROOZなど、IT業界では有名な企業が並んでいます。

※画像には取引先企業と書いていますが、こちら企業向けページの内容で、「ウチの卒業生どうですか?」と営業をかける関係で「取引先」と記載されています。

 

DMM.comの信頼性を活かした就職サポートになるので、満足のいく就職が可能で、結果として就職後1年間の離職率が1%と、かなり低い数値になっています。

ただスキルを身につけるだけでなく、優良企業への就職が可能なのは、かなり嬉しいですね!

 

特徴③ : 完全オフライン制で仲間と切磋琢磨できる環境

 

DMM WEBCAMPは完全オフライン制で、教室に通ってプログラミングを勉強する形になります。

なので、他のエンジニアを目指している仲間と、切磋琢磨しながらプログラミング学習できます。

 

イメージでいうと、大学受験のときの予備校に近いイメージですね。

みんな行きたい大学に向けて、一生懸命勉強していたように、DMM WEBCAMPでもエンジニアになるために、みんなで切磋琢磨して勉強していきます。

大学時代に1人では勉強が続かなかったけど、予備校に通ってみんな勉強することで継続できましたよね。

 

プログラミングでも、孤独に学習していくと、途中でサボって勉強しなくなったり、挫折してしまう可能性が高くなります。

プログラミングスクール モチベーション
プログラミングのモチベーション維持には「2つ」必要【目標と環境】『プログラミングのモチベーションが上がらない...。』『モチベーションを上げて、プログラミング学習を頑張りたい!』このような悩みを解決する記事になっています。...

 

でも、エンジニアを目指している仲間と頑張れば、プログラミングが難しくてもなんとか乗り越えていけますよね!

 

教室数が少ないのがデメリットかも

ただ、教室自体の数が少ないのが、デメリットになるかもしれません。

現状だと、東京・渋谷と大阪・難波にしか教室がないため、少し離れたところに住んでいたり、地方に住んでいる方は、DMM WEBCAMPの利用が難しくなってきます。

 

教室から1時間圏内に住んでいる方であれば、仲間と一緒に頑張れる環境で、プログラミングを勉強できるので、かなりオススメです!

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特徴4 : カリキュラムは「RubyでWebエンジニア」に特化

 

DMM WEBCAMPのカリキュラムは、RubyのWebエンジニア1本のみです。

他のプログラミングスクールのように、たくさんコースを用意していません。

 

最終的にRuby on Railsを使って、自分のポートフォリオ作成をするまでをDMM WEBCAMPで勉強していくことになります。

学習のスケジュール感は、下記のとおりです。

  • 1ヶ月目 : プログラミング基礎
  • 2ヶ月目 : チームでECサイト作成
  • 3ヶ月目 : 自分のポートフォリオ作成

 

実務を想定したチーム開発ができる

DMM WEBCAMPの良いところは、実務を想定したチームでの開発ができるところです。

なぜ実務を想定したチーム開発が良いのかというと、「会社側で求められているのは、実務でもやっていけそうなエンジニアだから」です。

 

会社ではプログラミングができることは当たり前で、その上で実務でやっていけるのかを問われます。

だとすると、実務に即したチーム開発ができるのは、相当価値の高いカリキュラムになってきますよね。

他のプログラミングスクールだと、「プログラミングの基礎を学習して、自分で何か作ってみるまで」なので、チームを想定した開発をやっておくことで、他の人よりも有利にエンジニア就職できるでしょう。

 

DMM WEBCAMPをおすすめしたい人

 

DMM WEBCAMPをおすすめしたい人は、以下のとおりです。

  • 本気でエンジニアを目指したい
  • 仲間と切磋琢磨しながらプログラミングを勉強したい
  • 実務で役立つような勉強がしたい
  • 満足のいくエンジニア就職がしたい

 

プログラミング学習だけでなく、DMM.comの信頼性を活かしつつ、満足のいくエンジニア就職までしたいなら、間違えなく選ぶべきプログラミングスクールだと言えます。

 

朗報 : DMM WEBCAMPを安く受講できます

DMM WEBCAMP 専門実践教育訓練給付金

そして、DMM WEBCAMPは専門実践教育訓練給付金を受け取ることができます。

専門実践教育訓練給付金というのは、自主的なキャリアアップをする人のために支給される給付金のことで、「DMM WEBCAMP 転職コース」が第四次産業革命スキル習得講座の対象になっています。

難しいことを抜きにすると、国からお金をもらいつつ受講できるということです。

 

具体的には50〜70%を支給して貰えるので、受講料が約63万円でしたが、19〜32万円くらいで受講できるってことになります。

詳しくは専門実践教育訓練の指定講座をご覧ください。

 

▼本気でエンジニア就職を目指したい方向け!!

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DMM WEBCAMPをおすすめできない人

 

DMM WEBCAMPをおすすめできない人は、下記のような方々です。

  • エンジニアになりたいわけではない
  • 地方在住で教室に通えない

こんな感じで、少しプログラミングを勉強して、まあ教養をつけておくか〜程度であれば、DMM WEBCAMPはやめておいた方が良いでしょう。

そもそも面談すら通れない可能性大です。

 

「試しにプログラミングを学習してみたい」だったり、「副業でプログラミングをやりたい」場合には、下記の記事に書いているスクールがおすすめです。

プログラミングスクール おすすめ 選び方
プログラミングスクールおすすめ5社比較【月80万エンジニアが解説】『プログラミングスクールの数が多すぎて、どのスクールを選べば良いのか分からないな...。おすすめのプログラミングスクールと選び方を教えて欲しい!』このような悩みを解決する記事になっています。おすすめのプログラミングスクールと、選び方を知りたい人は必見です。...

 

まとめ : DMM WEBCAMPは本気でエンジニアになりたい人向けのスクール

 

以上をまとめると、DMM WEBCAMPは次のような方々におすすめです。

  • 本気でエンジニアを目指したい
  • 仲間と切磋琢磨しながらプログラミングを勉強したい
  • 実務で役立つような勉強がしたい
  • 満足のいくエンジニア就職がしたい

 

スーツを着ないで、割と自由な風土の中でエンジニアとして働きたいのであれば、間違えなくDMM WEBCAMPで勉強することをオススメします。

 

Rubyという言語について

ちなみにDMM WEBCAMPで勉強するRubyという言語は、日本で作られたということもあって、Web系の企業で根強い人気を誇っています。

 

そんな感じで人気があるからか、エンジニア就職して実務経験を1年でも積めばから80万円の単価を狙えるような言語です。

レバテックフリーランス Ruby案件

※あくまで〜80万円なので、実務1年だと50〜60万円がリアルな相場だと思います。

 

DMM WEBCAMPでは、このような需要の高いプログラミング言語を学んでいくことになります。

本気でエンジニア就職して、将来的にフリーランス独立も挑戦してみたいなら、間違えなく選んでおくべきプログラミングスクールだと言えますね。

 

とはいえ受講料が高いのは事実なので、まずは無料カウンセリングや、無料体験をやってみましょう。

とりあえず走り出してみて、そのあとで受講を決めるのでも遅くはないですよ!

 

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