Python初心者の悩み

【独学初心者向け】Pythonの学習ロードマップ【現役AIエンジニアが解説】

Python 独学
Pythonを独学で身に付けたい人
Pythonを独学で身に付けたい人
プログラミングに触れたことがない人でも、Pythonって独学で習得できるのかな?

やっぱりスクール使うべきなのかな…。独学で勉強するなら、おすすめの教材とか方法も教えて欲しい!

この記事では、上記のような悩みを解決していきます。

 

この記事の内容

  • Pythonは独学で学べるのか
  • Pythonの独学で必要な期間
  • Pythonの独学でおすすめの教材
  • Pythonを独学で学ぶメリット・デメリット
  • Pythonを独学で習得するための5ステップ

 

この記事を書いている僕は、現役のPythonエンジニア。

会社員やスクール講師を経て、現在はフリーランスで活動しています。

 

今回はそんな僕が『Pythonの独学方法』について丁寧に解説していきます。

今でこそフリーランスとして活動しており、Pythonを難なく使えるようになりました。でも僕は過去に、プログラミングで挫折した経験があります。

 

たとえば、以下のような”ギモン”を持っていませんか?

  • Pythonって独学で習得できるのかな?
  • Pythonを独学で習得するには、どれくらい勉強したら良いんだろう?
  • やっぱりスクールを使わないと、Pythonは習得できないのかな?

このようなプログラミング初心者の悩みを解決できる記事を作成しました。

この記事を読み終えた頃には、Pythonを独学で習得するための準備が整っていますよ(`・ω・´)!

 

Python初心者向けの記事

そもそもPythonっていう言語が、いまいちよく分かってないな…」といった場合には、以下の記事が参考になります。

Python 初心者
【保存版】Python初心者に必要な19個の知識まとめ【これだけでOK】『これからPythonを学んでいきたいんだけど、完全初心者で分からないことが多いな...。Pythonをマスターするために「必要な知識」がまとまっている記事があったら嬉しいな!』このような悩みを解決する記事になっています。Python初心者は必見の記事です!...

現役エンジニア×元スクール講師の経験を元に、Python初心者が知っておくべきことをまとめておきました。

 

Pythonの独学は、基礎レベルなら十分可能です

Python 独学

まずは結論から。Pythonは「基礎レベル」であれば、十分に独学できます。

 

Pythonは習得しやすいプログラミング言語

 

なぜ独学できるのかといえば、Pythonは非常に習得しやすい言語だからです。

習得しやすい理由としては、Pythonがプログラミング言語の中でも、比較的カンタンだからだと言えます。

 

実際に、Pythonのコードを見てみると分かりやすいです。

以下に数字の0〜9を出力するプログラムを書いてみました。

for i in range(10):
    print(i)

上記のように、Pythonでは2行でコードを記述できます。

 

それに対し、プログラミング言語Goを使って書いた場合が下記のとおりです。

package main

import "fmt"

func main() {
	for i := 0; i < 11; i++ {
		fmt.Println(i)
	}
}

体裁を整えるために改行していますが、Pythonと同じことをGo言語でやろうとすると、9行のコードが必要になります。

それに、どちらの方が直観的に分かりやすいかと言われると、、、やはりPythonだと思います。

 

上記の例で分かるとおり、Pythonは直感的に分かりやすい部分も多く、プログラミング初心者でも習得しやすいと言えます。

 

Pythonの発展的な内容は、独学が難しくなる

 

Pythonの基礎レベルは習得がカンタンですが、発展的な内容を学習するときには独学が難しくなります。

ここで注意したいのが、「基礎レベルの習得より難しくなる」ということで、まったく独学できないわけではないです。

 

Pythonを学習するとなると、最終的な目標を以下のように設定している人が多いはず。

  • Pythonを使って、AIを開発する
  • Pythonを使って、データサイエンスを学ぶ
  • Pythonを使って、アプリを開発する

上記のように、「Python × AI」とか「Python × Webアプリ」となると、独学の難易度が高くなります。

 

独学の難易度が高くなる理由は、Pythonのコードが複雑になるのもそうですが、他に学習することが増えるのが最も大きな原因です。

たとえば、Pythonを使ってデータサイエンスを学ぶ場合、以下のような周辺知識を学習する必要があります。

  • 統計学の知識
  • 機械学習の知識
  • データ処理ライブラリ(Pandas)の習得

統計学に関しては、そもそもPythonと関係ない部分です。

 

なので、Python自体の習得は難しくないけど、Python応用まで学習すると難しくなるというのが正しい理解ですね。

 

Pythonの基礎レベルは、十分に独学可能です

 

応用分野の習得は少し難易度が上がりますが、Pythonの基礎レベルであれば十分に独学が可能です。

 

また、Pythonの基礎をおさえておくと、以下のようなことができるようになります。

  • Excelの自動操作
  • FXの自動売買
  • メールの自動送信

Excelの自動操作なんかは、いまの職場でも使えそうですよね。

なので、Pythonは基礎レベルであっても、十分に習得するメリットはあると言えます。

 

Pythonの独学に必要な時間・期間

Python 独学

Pythonの独学で必要になる時間は、約120時間だと言えます。

独学で必要になる時間は、プログラミングスクール各社と僕自身の経験を元に計算しました。

  • TechAcademy(テックアカデミー) : 80〜160時間
  • TECH : CAMP(テックキャンプ) : 100時間
  • 自分が独学したとき : 125時間

上記をすべて均したら、だいたい120時間は必要になる計算です。

 

なので社会人をやりつつ、平日は1時間ずつ、休日に3時間くらい勉強する場合には、だいたい3ヶ月の独学期間になりますね。

 

Pythonの独学でおすすめの教材

Python 独学 教材

ここまで読んで下さった方は、「Pythonの基礎レベルは独学できることが分かったけど、何を使って勉強したら良いんだろう…」と気になっているはず。

僕が独学のときに役立ったものや、今もなお活用しているおすすめ教材を紹介していきます。

 

Python独学のおすすめ教材① : Progate

 

Progateはプログラミング初心者に、最も使われている教材です。

Progate

»参考 : Progate | プログラミングの入門なら基礎から学べるProgate[プロゲート]

スライド形式で学習して、すぐにコードを入力できるので、初心者でも取り組みやすいですね。

 

僕自身、プログラミング学習で最初に使った教材はProgateでした。

とにかくプログラミングを体験したい場合には、Progateで入門しましょう。

 

Python独学のおすすめ教材② : Udemy

 

実践的な内容を学ぶなら、Udemyがおすすめです。

Udemy»参考 : Udemy公式ページ

Udemyは動画で学習できるサービスで、動きを確認しながら学習を進められます。

さらに、各コースを担当する講師に、分からない部分を質問できるので、プログラミング初心者でも、挫折せずに学べるのがポイントですね。

 

僕自身、フリーランスになった今でもUdemyを愛用しています。

というのも、Udemyで学べる内容は実践的なものが多いんです。ゆえに、エンジニア転職を目指す人に愛用されていますね。

 

Udemyは講座の数が多く、選ぶのに苦労するのがデメリットですが、、、僕の方でおすすめのPythonコースをまとめておきました。

Udemy Python おすすめ
UdemyでおすすめのPythonコース12選【現役Pythonエンジニアが紹介】『Udemyを使ってPythonの勉強をしたいんだけど、おすすめの講座はどれかな...。たくさんありすぎて選べないし、自分の目的に合った講座を選びたいな...。』このような悩みを解決できる記事になっています。UdemyでおすすめのPython講座を探している人は必見です。...

実践的な内容を学びたいと思ったら、参考にしてみてください。

 

Python独学のおすすめ教材③ : YouTube

 

完全無料でPythonを学習するなら、YouTubeがおすすめです。

手前味噌ですが、僕自身「Pythonのすべてを学べる」がコンセプトのYouTubeチャンネルを運営しています。

はやたす YouTube

»参考 : はやたす / Pythonエンジニア

Pythonの基礎や、Excelの自動操作を、完全無料で学習できるようになっています。

 

「まずは無料で始めてみたい…」とか、「YouTuberを観る感覚で勉強できるの良さそう」と感じた方は、ぜひ使ってみてください。

 

Python独学のおすすめ教材④ : 本・書籍

 

鉄板の学習方法ですが、本や書籍を使うのもアリです。

ただし、本を使って学習をする場合には、以下の点に注意しておきましょう。

  • 教材選びで時間をかけすぎない
  • サンプルコードが動かないことがある

Pythonは人気なプログラミング言語なため、本・書籍の数が大量にあります。

Pythonを勉強するのに、本選びで時間を使うのは本末転倒になってしまうので、ドツボにハマりすぎないようにしましょう。

 

また、本に書かれているサンプルコードが動かないことがあります。

Pythonに限らずプログラミング言語は、iPhoneのようにアップデートが繰り返されています。

でも紙の本は中身のアップデートが不可能ですので、そうすると内容が古くなってコードも実行できなくなってしまうんですね。

本で学習する場合には、自分で調べて問題解決する必要が出てくるので、少し注意して学習を進めましょう。

 

なお、Pythonの学習でおすすめの本・書籍は、以下の記事にまとめています。

Python 本 おすすめ
【2020年最新】Pythonでおすすめの本3冊を紹介【使い方も解説】『Pythonを学習していきたいんだけど、おすすめの書籍はないかな〜。他の記事だと、おすすめの書籍がありすぎて、結局どれが良いのか分からないな...。』このような悩みを解決できる記事になっています。Pythonでおすすめの本を探している人は必見です。...

 

基本的に、動画を使った勉強がおすすめです

僕はプログラミング初心者なら、動画を使って学習するのが一番良いと思っています。

動きを確認しながら学習できますし、ちゃんと動くコードを実行できるからです。

というのも、僕もPythonを学習し始めたとき、本を使って独学しようとしたんですよね。でも、Pythonの環境構築が上手くいかず、撃沈しました。笑

動画なら1つ1つの画面を確認しながら勉強できるので、挫折する確率がグンと低くなります。

 

最終的に本を使うのは良いですが、まずは動画で独学を始めてみるのがベストですよ!

 

Pythonを独学で習得するための5ステップ

Python 独学

Pythonを独学で習得する具体的な手順は、以下のとおりです。

  • STEP① : Pythonで何ができるのか把握する
  • STEP② : PCを購入する
  • STEP③ : ProgateかYouTubeで、Pythonの基礎を学習する
  • STEP④ : Pythonの練習問題を解く
  • STEP⑤ : 優良な動画教材で、より深くPythonを学ぶ

順番に見ていきましょう!

 

独学の手順① : Pythonで何ができるのか把握する

 

Pythonは、これ1つで色々なことができるプログラミング言語です。

まずは、Pythonを使って何ができるのか把握しておきましょう。

 

Pythonでできること7つ

  • AI / 機械学習
  • データサイエンス / データ分析
  • Webアプリ開発
  • スクレイピング
  • Excel操作の自動化
  • ゲーム開発
  • ブロックチェーン開発

上記のとおりです。

基本的には、機械学習とかデータサイエンスでよく使われている言語になります。

≫参考 : 【保存版】Python初心者に必要な19個の知識まとめ【これだけでOK】

 

Pythonはできることがたくさんあるので、独学するときは目標をザックリ決めておくと良いです。

Pythonを習得して、機械学習を勉強したいな〜」などですね。

 

全部を学ぼうとすると、いくら時間があっても足りなくなってしまいますし、やることが多すぎて挫折する確率も高くなります。

色々な分野に興味があっても、まずは1つのジャンルだけ。たとえば、機械学習だけ勉強するようにしましょう。

 

独学の手順② : PCを購入する

 

最近だとスマホを使ってプログラミング学習できます。でも、現実的に考えて、スマホでコードを書いているエンジニアはいません。

物理的にはスマホでも問題ないですが、せっかくプログラミング学習するならPCを使っていきましょう。

 

なお「Pythonを勉強するには、どれくらいのスペックがあると良いですか?」とよく聞かれます。

ただスペックに関しては、別に3万円のパソコンとかで十分です。

というのも、仮にPCのスペックが低くても、Google Colaboratoryというサービスを使えば解決できます。

この辺りは、stand.fmというラジオで解説しているので、よかったら聞いてみてください。

stand.fmを見てみる »

 

余談 : Macbookをお得に購入する方法

かなり余談ですが、楽天Rebatesを使うとMacbookがお得に購入できます。

楽天Rebatesを経由して買い物すると、ポイント付与される仕組みです。

楽天Rebates

Apple公式ストアだと、1%のポイントバックが受けられる仕組みになっています。

 

Macbookは一番低いスペックでも結構な値段します。

1%のポイント付与でも、わりと楽天ポイントが貯まりますよ(`・ω・´)!

 

独学の手順③ : ProgateかYouTubeで、Pythonの基礎を学習する

 

PCの準備まで完了したら、ProgateかYouTubeを使ってPythonの基礎を学習しましょう。

どちらを選ぶかは、個人の好みによると思います。ただ、目安があるとすると、以下のとおりです。

  • Progate : スライド形式で学びたい人 / 課金した方がやる気が出る人
  • YouTube : 動画で学びたい人 / 無料で学びたい人

 

Progateを使って学習する場合

 

ProgateのPythonコースは、全5レッスンあります。

  • Python I (無料はここまで)
  • Python II
  • Python III
  • Python IV
  • Python V

上記5つのレッスンを、すべて学習していくイメージです。

※なお、Progateは月額1,000円くらい必要になります。PythonコースはII〜Vが有料です。

 

Progate学習の進め方

  • 1週目 : 言われたとおりにプログラムを書きつつ勉強(10〜20%理解)

→おそらく、全然分からないはず。でも、今は気にせず進んで大丈夫です。そのまま進めましょう。

 

  • 2週目 : 言われたとおりにプログラムを書きつつ勉強(50%理解)

→おそらく、1週目より分かることが多くなってくるはず。でも、オブジェクト指向は意味不明という状況。もちろん、問題ないです。

 

  • 3週目 : 言われたとおりにプログラムを書きつつ勉強(70%理解)

→全体の7割くらい分かるようになるけど、オブジェクト指向は微妙に分からない。でも、問題ないです。

このような流れで、学習を進めていきます。

なお途中で書いていますが、オブジェクト指向については、いま理解しなくてもOKです。

 

もちろん理解できるに越したことはないのですが、Progateで解説されているクラスとメソッドの命名が分かりづらいと思います。

なので、「Progateを完ペキに理解していないとダメなんだ〜」とか気負わずに学習していきましょう。

学習のコツは「完ペキを目指さないこと」です。完ペキに理解しようとすると、挫折する原因になります。

Facebookを創ったマークザッカーバーグも言っています。Done is better than perfect.(完璧よりも完了)ですよ。

 

YouTubeを使って学習する場合

 

YouTubeで勉強する場合には、動画を見ながら手を動かして学習していきましょう。

僕のYouTubeチャンネルでは、勉強しやすいようにソースコードも無料で配布しています。なので、あとは動画を見ながら一緒にコードを書いてみて欲しいです。

 

できるだけ分かりやすく解説するよう心がけていて、実際に視聴者さんから「有料教材より分かりやすい」とコメントいただけました。

YouTube コメント

なので、完全無料で挫折せずにPythonを勉強したい人は、ぜひ使ってみてください。

Progateだと分かりづらかったクラスやメソッドの部分も、しっかり解説しています。

 YouTube チャンネルを見てみる »

 

独学の手順④ : Pythonの練習問題を解く

 

基礎文法をなんとなく把握したところで、練習問題を解いてみましょう。

インプットするだけだと、せっかく勉強したことをすぐに忘れてしまうんですよね。それだと勿体無いので、アウトプットも一緒にやるべきかなと。

 

Pythonの練習問題を解くなら、Python3 練習問題がおすすめです。

Python 練習問題

このサイトに、Pythonの練習問題が全18問あります。

これらの問題を、すべて解いてみましょう。しっかり答えも付いています。

 

練習問題を解くときの注意点

  • ①まずは、問題文のとおりに解いてください
  • ②その次に、自分で工夫を付け足してください
  • ③文法で忘れてしまった部分は、ググって解決しましょう

上記が注意点になります。

②自分で工夫を付け足すが、少し難しいかもしれません。でも、これが出来るとプログラミングスキルが爆速で身につきます。

 

少し具体例を出すと、練習問題2であれば以下のような工夫を加えて欲しいです。

練習問題2 : キーボードから英語と算数の成績を入力し、入力された得点とともに、得点の合計と平均を計算して表示するプログラムを作成せよ。

テストクラスを用意して…

  • 合計を計算するメソッド
  • 平均を計算するメソッド

上記のように、クラスとメソッドを使う形にアレンジしていきます。

つまり、独学の手順③ : ProgateかYouTubeで、Pythonの基礎を学習するでスルーした、オブジェクト指向を使ってみて欲しいです。

 

なお、クラスとメソッドを使った書き方はサイトに載っていません。

なので、僕のTwitterまで連絡いただけたら、添削させていただきます。お気軽にご連絡ください(`・ω・´)!

»参考 : はやたす / Pythonエンジニア

 

独学の手順⑤ : 優良な動画教材で、より深くPythonを学ぶ

 

ここまで勉強してきたら、次は中級者向けのPython教材で学習していきましょう。

 

最強のPython教材

Udemy Python おすすめ

こちらの動画教材が、僕の知っている中で最強のPython教材です。

 

Progateと比較すると内容の濃さは5〜10倍くらいあり、Pythonをマスターしたいなら必修科目だと思っています。

 

ちなみに、この動画で講義しているのは現役シリコンバレーエンジニア。かなりハイスペックな人から、約1,300円でPythonを教えてもらえるイメージです。

本より安く購入できるのに、質は最高。

Pythonを独学するなら、使わない手はないって感じですね。

Udemy Python 酒井
Udemy : 酒井先生のPython講座がおすすめな3つの理由【他の教材不要】 この記事では、上記のような悩みを解決していきます。 この記事の想定読者 Pythonを勉強したい人...

 

なお、講義をしている酒井潤さんのYouTubeがこちら。

コーディングが、マジで綺麗です。

 

まとめ : 未経験から独学で、Pythonの習得は可能です

 

ここまでロードマップを完走すれば、あとは自分でググりながら実装するスキルが身に付いているはず。

たとえば、Pythonからデータベースのアクセスは、調べれば実装できるはずです。

 

もしPythonを独学していて、途中で挫折しそうになったら、プログラミングスクールを使うのもアリだと思っています。

挫折して辞めてしまうのと、お金を払ってでもスキルを身に付けること。

これらを天秤にかけたとき、挫折して辞めてしまうのはもったいないと感じた次第です。

 

しかも、TechAcademyならオンライン完結で「無料体験」を実施していますからね。

いきなりお金を払う必要もないので、挫折するくらいなら無料で使ってみるべきです。

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1番もったいないのは、何もせずに終わってしまうこと。

せっかくプログラミングに興味を持ったなら、まずは1ヶ月だけでもチャレンジしてみましょう。

 

僕はプログラミングを学んで人生が変わりました。

この記事を読んでくださった方にも、一度きりの人生を楽しんで欲しいと思います(`・ω・´)!

 

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